持病があってもできる仕事

私は持病があり、専業主婦なのですが、子どもも小学生になったのとコロナ禍にもなったので、在宅でも出来るお仕事がないか、クラウドワークスで色々と探していたところで、契約をして頂いての副業と、タスクのアンケート等に参加しての副業を現在やっております。

外に出て働けたら1番なのかもしれませんが、パニック発作が出たりも過去に何度もあり、仕事を何度も辞めたので、主治医からも『在宅ワークなら大丈夫』と言われたのもあり、マイペースにやらせて頂けています。

どのお仕事も出来高制なので、稼ぎたければやるしかないですが、無理をして体調を崩してしまったら元も子もないので、体調を気にしながらコツコツと稼ぐことが出来る在宅ワークが私にはちょうどいいな。

と感じています。パソコンもある程度使いこなせるからこそ、このご時世での在宅ワークも出来ることには感謝していますし、ネットワークの普及とコロナ禍が重なった事も大きいのかな?と身をもって実感している所です。

家の事をしながら家の中でもお仕事をさせて貰えるというのは、主婦の強みだとも感じます。以前は仕事の掛け持ちでの副業もしたことがありましたが、本当に身体がボロボロになり、睡眠時間も無くなりますし、本業に迷惑もかかるな。

と感じ、お金が貰えてもいい事ないな。と思ったので、在宅ワークの副業が私にはピッタリです。いつパニック発作が出るかわからない環境での社会復帰こそ、在宅ワークの副業はとても有難いですし、自分のスキルアップにもなって一石二鳥だな。

と感じています。頑張って褒められるとやる気も出ますし、それがきちんとお給料にも繁栄されるのが1番の魅力だと思っています。

副業=お小遣い稼ぎ程度にはなりますが、夫の給料の中でのやりくりで好きな物を買うよりも、欲しい物を気兼ねなく購入できる面も、気持ちに余裕が出来るので、周りにも自分にも優しく接することが出来るようになったり、感謝の気持ちが今まで以上に芽生えたので生きるのも楽しくなりました。

子どもにもどんな仕事をしているのか目の前で見せながら出来るという点も在宅ワークの魅力だなぁ。と今回しみじみと感じています。

どこに住んでいてもネットで繋がってそれがお仕事や面接にも繋がるという環境はIT化の現在ならではでもありますよね。このようにアンケートに答えてお小遣いを稼げるので、スマホを触りながら暇つぶしでお金が稼げることが副業の魅力です。

Famm 怪しい

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